mv 4LDKで叶うゆとりある暮らし

4LDKだから叶う様々な
「ゆとりある暮らし」。
その希少価値とともに
ライフスタイル別・家族構成別の使い方、
さらにワクワクする多彩な共用施設を
専門家の解説とともにご紹介します。

+1ルーム
「あたらしい日常」に向けて大切になる
“おうち時間”快適のためのご提案。

【希少な4LDK住戸】2020年の住戸供給数において、4LDKはわずか約5%(※1)

「近年は地価や建築費の上昇でマンション価格が高騰し、できるだけ価格を抑えるために面積が縮小される傾向にあります。 たとえば3LDKなら、以前は70㎡台が標準的でしたが、現在は60㎡台が一般化。そうした状況ですから、専有面積の広い4LDKの供給数はより少なくなっています。しかし、子どもが2人以上いる子育て世帯等では、子供部屋や収納など、一定以上の広さや間数が必要な家庭も多いでしょう。都心部や都心近郊で供給される一般的な住戸で、4人以上の家族にはより手狭に感じられるかもしれません。
実際に、住み替え理由の1位は『家の狭さ』(※2)であり、家族の成長やライフスタイルの変化によって、住まいが手狭になって住み替えを迫られる人が多いことがわかります。しかし、将来的な暮らしの変化にも対応できる広さや部屋数があれば住み替えを回避しやすくなります。住み替えコストは決して安くありませんから、それを避ける意味でも広めの4LDKを選ぶことは合理的と言えるでしょう」

広めの専有面積であっても
値ごろな価格帯で

「年々供給数が減少し全体に占める割合もわずか約5%と、4LDKが稀少な時代に、郊外に位置する<ドレッセ中央林間>は、83㎡台で4900万円台~と、広めの専有面積の住戸を値ごろな価格帯で選べることが大きな注目点でしょう。また郊外でありながら、東急田園都市線で渋谷直通35分、小田急線で新宿へ38分(※3)、それぞれ始発列車で座って行け、最寄り駅も徒歩5分ですから、都心にアクセスしやすいポジションだと言えます」

リモートワークの普及で
部屋数が重要に

「新型コロナ禍以降、リモートワークの普及が進み、この流れは元に戻ることはないと言われています。通勤日数が大幅に減って自宅で過ごす時間が増えるライフスタイルでは、通勤利便性よりも居住空間の重要度が相対的に高まります。そうした時代変化を踏まえると、仕事スペースを確保しやすい4LDKの選択肢が豊富にある<ドレッセ中央林間>は、「新生活様式」にフィットする新築マンションとして、数少ない存在だと言えます」

入居者が気軽に利用できる
オシャレで洗練された共用施設

【駅徒歩5分】全857邸の大規模開発ならではの快適な共用空間も活かして

総敷地面積約3万2000㎡超。〈ドレッセ〉シリーズ最大規模となる本物件は駅から徒歩5分という好立地にある。
また南向き住戸率95.5%(857邸のうち819邸が南向き)という配棟計画により、採光・通風に優れたプランが魅力だ。
また、前述のとおり会社で過ごす時間が減る中、自宅以外でもカフェやミュージックルームなどで仕事をしたり、息抜きをすることができるスペースがあることも、大規模物件ならではのメリットだと言える。

住宅専門家・山下伸介氏

京都大学工学部卒業。
「スーモ新築マンション」「都心に住むbySUUMO」等の編集長を務める。
独立後は住宅関連テーマの編集企画・執筆などを中心に活動中。